
リッチメニューの行の境目を1本に揃えました
AIビルダーが作るリッチメニューで、行と行の境目を1本に揃えました。見えている区切りとタップできる範囲が一致するため、押した場所と違うボタンが反応することがありません。
こんなときに使えます
- 上下のボタンの境目で、押し間違いが起きないようにしたい
- 作ったメニューをそのまま本番で使いたい
できること
- 境目のずれを解消: 画像側の区切り位置とタップ領域の境界を同じ値から計算するようにし、両者がずれない状態にしました。
- 6ボタンの構成は従来どおり: 上部に横幅いっぱいの見出し帯、その下に2行3列の6分割を並べる構成です。見出し帯にはタップ領域を置いていません。
ご利用について
AIビルダーで新しく作るリッチメニューに反映されています。詳しくは、マニュアル「AIビルダー」、「リッチメニュー」をご覧ください。
