テクノロジーを民主化し、
次の社会を実装する。
いちばん大きい会社が勝つ時代は、終わる。これからは、いちばん速い挑戦者が勝つ。
勝者を決めるのは、
もう「規模」ではない。
優れたマーケティングは、長いあいだ大企業のものでした。理由は単純で、専門のチームを雇える資本があったから。
その前提を、AIが崩しました。文章も、デザインも、データ分析も—— かつて人にしかできなかった仕事を、AIがこなす。 「優秀なチーム」の値段が、ゼロに近づいている。
ひとりが、百人の会社の力を持つ。
資本が築いた壁は、もう崩れた。
次の主役は、最高のアイデアを持つ、たったひとりの挑戦者だ。
その力を、LINEひとつに。
サブスクラインは、店舗運営と顧客づくりに必要な機能を LINEに束ねたマーケティングCRMです。 日本人の毎日に溶け込んだLINEの上で動きます。
手のかかる仕事は、AIが立案・下書き・実行準備まで担う。 人は内容を確認し、承認するだけ。 小さなチームでも、プロの運用体制を持てます。
それは、もう現実だ。
構想ではありません。今日も、全国の現場で動いています。
LINEミニアプリ市場の拡大の上で、
店舗運営の成果につながるCRMを実装しています。
LINEヤフー主催イベントで、ELVITAのLINEミニアプリ活用が紹介
「Hello Friends! W!th LINEヤフー」DAY1 SESSION 2「LINEミニアプリで変わる、日本全国の店舗ビジネスの顧客体験」にELVITAが登壇。サブスク・モバイルオーダーなどで実現した新しい顧客体験と成果が紹介されました。
イベント概要を見る →
美容ドリンク専門店「ELVITA」
名古屋発・生サプリスムージーの専門店。LINEミニアプリ(サブスクライン)で、注文と会員体験を一新。
出典: サブスクライン導入店舗数は2025年5月発表。LINEミニアプリの累計リリース数・月間利用者数はLINEヤフー調べ(2025年11月末時点)。ELVITAの売上伸長・注文比率はLINEヤフー for Business導入事例(2024年7月公開、取材先調べ)。
大きな未来を、
確実に実装していく。
夢で終わらせないために、私たちは段階で前に進みます。
力を、手のひらに。実装済
集客・販売・接客・分析まで、別々の専門ツールが必要だった機能を、LINEひとつ・月額数千円から使える「店舗運営のOS」に凝縮。誰もが、プロの道具を持てる状態をつくりました。
AIが、運用を前に進める。進行中
AIエージェントが分析・提案・実行準備を担い、人は承認に集中する。さらにAIビルダーで構築を速くし、AIコンシェルジュでLINE内の接客まで広げていきます。小さなチームにも、プロの運用体制を。
挑戦が、つながり合う。これから
無数の挑戦者と、その先の生活者がひとつの基盤でつながったとき、業種や地域を越えて顧客とデータが循環しはじめます。新しい業態の集まりが、ひとつの巨大な経済圏になる。私たちが実装する「次の社会」の核心です。
沿革
- 2022.03株式会社サブスクライン設立
- 2022.04LINEマーケティングCRM「サブスクライン」提供開始サブスク決済・会員管理・セグメント配信を搭載(STEP 01)
- 2023.03LINE「Technology Partner(LINEミニアプリ部門)」に認定「LINE × サブスク」領域では初めての認定
- 2023.07LINEのWebhook制約を越える外部連携Webhookを公開1つしか設定できないMessaging APIのWebhookをサブスクラインが受け、中継することで、既存LINEツールや外部システムとの併用を可能に
- 2023.09「サブスクライン」がLINEと連携した広告トラッキング&コンバージョン計測機能をリリースLINE友だち追加時の流入情報と、その後の購入・申込などの成果をつなぐ計測基盤を公開。のちに特許第7542288号「広告の管理装置」として登録
- 2023.10–2024予約・モバイルオーダー・ポイント・ECなど機能を拡充「LINEひとつで店舗運営が完結する」フルスタックCRMへ
- 2024.05ELVITAのLINEミニアプリ活用がLINEヤフー主催イベントと導入事例で紹介サブスク・モバイルオーダーによる店舗の顧客体験と成果を紹介
- 2026AIエージェントを公開し、AIビルダー・AIコンシェルジュへ順次展開分析・提案・実行準備から、構築支援とLINE内接客まで広げる(STEP 02)
会社概要
| 会社名 | 株式会社サブスクライン (subscline inc.) |
|---|---|
| 本店所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-1-9 YAZAWAビル3階 |
| 代表番号 | 03-6555-4234 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 設立 | 2022年3月24日 |
| 代表取締役 | 宇野 涼太 |
| 事業内容 | LINE上に、集客・予約・決済・会員化・広告計測・AI運用までを実装する「サブスクライン」の開発・提供 店舗・ブランドごとのLINEミニアプリ、サブスク、モバイルオーダー、CRM基盤の導入設計 AIエージェントによる施策立案・配信・分析・改善運用の自動化支援 |
