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リッチメニューを言葉で直して、使う版を選べます

2026.09.18

リッチメニューを言葉で直して、使う版を選べます

AIビルダーが作ったリッチメニューを、言葉で伝えて直せます。作り直した版は履歴として残り、原案と見比べてから採用できます。

こんなときに使えます

  • 写真の印象だけを変えたいが、全部作り直したくない
  • 直す前の版に戻したい

できること

  • 300文字で指示: 修正してほしい内容を300文字以内で入力し、「リッチメニューを再生成」を押します。たとえば「全体を明るく、写真を大きく」と伝えます。
  • 版を見比べて採用: 画像を拡大すると「原案」「修正①」などの履歴を見比べられ、「このバージョンを採用する」で使う版を選べます。
  • 写真の誤判定を減らしました: 写真部分とボタン領域を分けて確認するため、写真の色や四角い被写体を、配色外の色や繰り返し装飾として誤判定しにくくなっています。自動補正で不具合が増えた画像は採用しません。

ご利用について

AIビルダーの完成イメージの画面からご利用いただけます。詳しくは、マニュアル「リッチメニューを直す」、「AIビルダー」をご覧ください。

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