
AIホームページを独自ドメインで配信できます
AIホームページを、お持ちのドメイン(例: `www.example.com`)で配信できるようになりました。検索エンジンからの評価が貴社のドメインに蓄積されます。
こんなときに使えます
- 既存サイトのドメインをそのまま使ってホームページを作り替えたい
- 広告の遷移先を自社ドメインに統一したい
- 検索評価を自社ドメインに積み上げたい
できること
- 切り替わる範囲: 設定すると、公開URL・OGP・サイトマップ・サイト内リンクがすべて独自ドメイン基準になります。
- SSL証明書: 証明書の発行と配信設定は弊社の運用担当者が行います。証明書の費用はかからず、更新も自動です。
- 無停止で移行できる: すでに同じドメインでサイトを公開している場合も、現在のサイトを動かしたまま証明書を発行してからDNSを切り替えられます。切り替えの瞬間にサイトが見えなくなりません。
- 3点の確認で公開: 所有権(TXTレコード)・接続先(CNAMEなど)・SSL証明書の3つがそろって初めて配信が始まります。第三者が他人のドメイン名を登録しただけで配信を乗っ取れないようにするためです。
- 推奨する形: 配信元のIPアドレスが自動で変わる仕組みのため、ルート(apex)ドメインよりも `www.` などのサブドメインを推奨します。
ご注意ください
- 確認が確定的に失敗したとき(証明書の失効・DNSが別の場所を指している)は独自ドメインでの配信を一旦停止し、共通ドメインで表示され続けます。設定を直して「ドメインを確認する」を押すと再開します。
- 「配信を更新」を押さないと独自ドメインでページが表示されません。
ご利用について
「AIホームページ > 独自ドメイン」から設定します。詳しくは、マニュアル「AIホームページ: 独自ドメイン」をご覧ください。
