
「AIに相談」を管理画面・マニュアル・お客様の画面から使えます
「これはどう設定するのか」を調べる手間を減らすため、AIに相談する導線を各画面に用意しました。見ているページの情報を含んだ質問文が用意されるので、状況を書き直さずにそのまま相談できます。
こんなときに使えます
- 設定方法を探すより、AIに聞いて早く終わらせたい
- ホームページの訪問者に、営業時間や料金を自己解決してもらいたい
できること
- 使える場所: 管理画面、ユーザーマニュアルの各ページ、ヘルプフォーラム、お客様の画面(LIFF)、AIホームページ、AIビルダーのシェアページです。
- 相談先: ChatGPT・Claude・Geminiから選べます。ChatGPT・Claudeは新しいタブで質問が入力された状態になり、Geminiは新しいタブで開くとともに質問文がクリップボードにコピーされます。
- ページごとの質問候補: 画面に応じた質問の候補が用意されているため、何を聞けばよいか考えずに始められます。
- お客様の画面での出し分け: お客様の画面(LIFF)の「AIに相談」は、クライアント単位で表示・非表示を切り替えられます。
- ホームページの相談カード: AIホームページでは、訪問者が見ているページについて質問できるカードを表示できます。質問文には見ているページのURLとトップのURLが自動で入ります。
ご注意ください
- AIホームページでは、特定商取引法に基づく表記とプライバシーポリシーには相談カードを表示しません(法定の表記と食い違う案内が生まれることを避けるためです)。
ご利用について
管理画面・マニュアルではそのままご利用いただけます。お客様の画面とホームページのカードは設定から有効にしてください。詳しくは、マニュアル「AIアシスタント」、「AIホームページ: AIに相談」をご覧ください。
