店頭の会計、今使っているシステム、ふだん使っているAI。サブスクラインの会員情報とつなげて、別々に見ていた情報を一か所にまとめます。
店頭のレジで買ったお客様が、LINEのどの会員か分からない
LINEで決済した売上を、レジや会計ソフトに手で入れ直している
数字を確かめるたびに、管理画面を開いて集計を探している
スマレジでLINE会員証のバーコードを読み取って会計すると、その取引が会員の購買履歴に入ります。店頭で買った内容で、配信の相手を絞り込めます。
注文・定期便の課金・予約のカード決済を、スマレジに取引として登録します。スマレジとつないだ会計ソフトへ、店頭の売上と同じように流せます。
Claude・ChatGPT・Geminiにつなぐと、会話の中で契約者数や配信の結果を確かめたり、配信やクーポンの下書きを作ったりできます。配信・公開・課金はせず、管理画面で確かめてから有効にします。
外部のシステムから、会員のプロフィールを読み取ったり一部を書き換えたりできます。LINEで受け取った出来事を、ほかのシステムへそのまま転送する設定もあります。
会員証を読み取って会計し、来店ごとにスタンプを付けて、たまったら特典を渡す。
月額の課金もスマレジへ登録し、店頭の売上と一緒に会計ソフトで締める。
AIに「先月の配信の結果をまとめて」と頼んで、数字を集める手間を減らす。
会員のプロフィールを、ふだん使っている顧客管理の仕組みとそろえる。
管理画面の「設定」にある「スマレジ連携」「AI/MCP連携」のタブで設定します。スマレジ連携とほかのシステムとの連携はグロース以上、AIツールとの連携はプロ以上のプランで使えます。
スマレジ側で用意した接続情報を入れて保存し、接続テストで確かめます。店頭の購買履歴の取り込みも、ここでオンにします。

送る売上(注文・定期便の課金・予約のカード決済)を選んで保存します。送った結果は同じ画面で確かめ、失敗したものは送り直せます。

ClaudeやChatGPTからは、サブスクラインにログインして許可します。ほかのツールには「AI/MCP連携」で接続を作り、使える範囲を選んで設定します。

まずは30日間、全機能を無料でお試しいただけます。業種・客単価・来店頻度に合わせた使い方は、導入相談で一緒に設計します。
料金は月額¥9,800(税抜)から。設定に迷ったら導入ガイドもどうぞ。
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