
セグメント配信の詳細と編集を1画面で行えます
セグメント配信の詳細画面と編集画面が同じ1画面になりました。一覧の「編集」から配信の詳細画面を開くと、その場に編集フォームが表示され、配信内容をそのまま修正できます。
こんなときに使えます
- 配信内容を見ながら、その場で文面や対象を直したい
- 配信済みの配信が、実際にどう見えたかを確認したい
- フレックスメッセージ(JSON)の内容を読み取りやすい形で確認したい
できること
- 詳細と編集が1画面: 下書き・配信予定・定期配信・エラー・配信上限超過の配信は、詳細画面を開くとそのまま編集フォームが表示されます。
- 配信済みは読み取り表示: 配信済みの配信は編集できず、「配信済みのセグメント配信です」という案内と「新規作成へ」ボタンが表示されます。再度配信する場合は新しい配信を作成してください。
- JSONの色分け表示: 配信済みの読み取り表示では、JSONメッセージがシンタックスハイライト付きで表示されます。
- LINEのプレビュー: 配信済みの詳細画面でも、右側にLINE実機同等のプレビューが表示されます。
ご注意ください
- AIパーソナライズ配信を編集すると、未送信の生成済みメッセージはレビュー結果ごと破棄され、生成し直されます。送信済みの行は履歴として残ります。
- 一覧では、配信済みの配信の「編集」が「詳細」表示になります。
ご利用について
「配信 > 配信」の一覧にある「編集」(配信済みは「詳細」)からご利用いただけます。詳しくは、マニュアル「配信を編集・削除する」をご覧ください。