SERVICE / リッチメニュー

トーク画面の下を、
相手ごとのメニューに。

友だちになったばかりの人と、通ってくれている会員。見せたい入口は同じではありません。相手のまとまりごとに別のメニューを表示し、条件に当てはまれば自動で切り替わります。

こんなこと、ありませんか

よくあるお悩み

全員に同じメニューで、会員にも入会の案内が出たままになっている

キャンペーンのたびに、メニューを手で差し替えている

メニューの画像とボタンを一から作る手間が重い

MERIT

リッチメニューを使うと、
こう変わります

会員と、まだの人で出し分け

会員登録の有無やプラン、ラベルで作ったまとまりごとに、表示するメニューを決められます。友だち追加や条件の変化に合わせて、お客様ごとに自動で切り替わります。

期間を決めて表示

表示を始める日時と終える日時を決めておけば、キャンペーンの間だけ別のメニューを出せます。

ボタンごとに動きを決める

ページを開く、決まった言葉を送る、別のメニューに切り替える、QRコードリーダーを開くなど、ボタン1つずつに動きを付けられます。

AIが下書きを作る

お店の紹介文やホームページのURLを入れると、メニューの画像とボタンに加えて、あいさつ文や自動返信の文面までまとめて下書きします。

USE CASE

こんな場面に効きます

会員制のジム・スクール

会員には予約の入口、まだの人には体験の申し込みと料金を出す。

サロン・美容室

はじめての方にはメニューと料金、来店したことのある方には予約と特典を出す。

期間限定のキャンペーン

キャンペーンの期間だけ、くじや特典の入口を出す。

項目の多いお店

「予約」「商品」などのボタンを押すと、別のメニューに切り替わる作りにする。

HOW TO

お店側の操作は、
4ステップ

管理画面の「LINE」→「リッチメニュー」から作ります。右上の「AIで作成」からも始められます。

STEP 1

AIで下書きを作る

お店の情報を入れると、メニューの画像とボタン、あいさつ文、友だち追加後の配信までを完成イメージで確かめられます。

AIビルダーの完成イメージ画面
STEP 2

下書きを取り込む

「これを反映する」で管理画面に取り込みます。この時点では、まだお客様には表示されません。

AIビルダーの下書きを取り込む画面
STEP 3

表示する相手と期間を決める

表示する相手のまとまり、重なったときの優先度、表示期間を決めます。タップ数を記録するかもここで選べます。

リッチメニューの配信設定
STEP 4

ボタンの動きを決める

画像の上にボタンの範囲を置き、それぞれにページを開く、メッセージを送るなどの動きを割り当てます。

ボタンの動きの選択肢

「やりたいこと」から、
始めよう。

まずは30日間、全機能を無料でお試しいただけます。業種・客単価・来店頻度に合わせた使い方は、導入相談で一緒に設計します。

料金は月額¥9,800(税抜)から。設定に迷ったら導入ガイドもどうぞ。

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